映画「瀬戸内海賊物語」子役オーディション募集開始

瀬戸内国際こども映画祭2011エンジェルロード脚本賞グランプリ作品「瀬戸内海賊物語」(2014年、同映画祭オープニング上映、および全国公開)が、この夏クランクインいたします。つきましては、子役オーディションを東京都、香川県、愛媛県にて開催いたします。どしどしご応募下さい。
【あらすじ】
瀬戸内海にかつて実在した村上水軍、その子孫にあたる12歳の少女が、蔵で発見した地図を頼りに干潮時にしか現れない洞窟のある島へ、友達と一緒に埋蔵金を探しに行く。この物語は、いにしえの海賊とその子孫が、時を越えて通じあい、島の心をひとつにするまでの冒険ロマンストーリー。
<募集内容>
10~14歳。性別不問。日本人。小学6年生に見えれば可。プロアマを問わず。
<募集期間>
2012年2月1日(水)~3月30日(金)必着
<選考方法>
1次/書類審査。通過者のみメールにて連絡。
2次/オーディション(自己PR・演技・面接) 会場:東京都・香川県・愛媛県。各会場により内容は異なる。合格者のみ連絡。※選考を受ける際の交通費・宿泊費等は自己負担とさせていただきます。
<応募方法>
下記の①~④を同封し郵送。送料は応募者の負担。持込不可。 ☆オーディション概要.PDF
①書類 ダウンロード→ ☆お申し込み書.PDF ※連絡はメールになりますのでアドレス記入必須
②写真 上半身・全身 各1枚(応募の1カ月以内に撮影したもの、裏面に名前記入)
③保護者の同意書 ダウンロード→ ☆同意書.PDF
④80円切手1枚
<応募先>
〒102-0092 東京都千代田区隼町3-19清水ビル5F ㈱平成プロジェクト内
映画「瀬戸内海賊物語」子役オーディション 係
<応募締切> 2012年3月30日(金)必着
<参考>
㈱平成プロジェクト http://heiseimaster.com/
合同会社ウサギマル http://usa.boy.jp/
応募いただきました個人情報は本映画制作に関わること以外での使用はいたしません。
8月29日(月) 山陽新聞に掲載されました。
8月29日(月)の山陽新聞に、
映画祭最終日の模様やエンジェルロード脚本賞グランプリ受賞作品の内容など、
ご紹介くださいました。

8月29日(月) 四國新聞、読売新聞に掲載されました。
8月29日(月)の四國新聞 読売新聞に、
映画祭最終日の模様やエンジェルロード脚本賞グランプリ受賞作品などをご紹介いただきました。


【エンジェルロード脚本賞グランプリ発表/8月28日(日)】
139作品もの応募がありました、
エンジェルロード脚本賞ですが、本日発表となりました!
見事、グランプリを受賞されましたのは、
大森研一さんと、湯原弘康さんの
『笛の伝言-瀬戸内海賊物語-』です!!!
おめでとうございます。
なお、こちらの作品は3年後のこの映画祭で映画化を目指します。
みなさま、楽しみにしていてください。


【ゴスペルナイト/8月21日(日)】「夏の夜の交歓会」
会場は、小豆島・二十四の瞳映画村。
映画村をこの日迎えてくれたのは、あたたかい地元の方々と
このキャンドルたちでした。
数百個のキャンドルがとてもステキで、映画祭を盛り上げてくれています。
そんな中、総勢約200名のアノインティッド・マス・クワイヤーメンバーによる、
大迫力のゴスペル合唱!
美しく幻想的なキャンドルをともし、東日本大震災で犠牲にとなった方々への祈りと、
世界のこどもたちに、愛と平和のメッセージを伝えてくれました。
会場の一体感ステキでした。とても盛り上がりました!!。
ありがとうございました!
※アノインティッド・マス・クワイヤーとは、東京・横浜・名古屋・大阪・高知・金沢・福井の
7拠点8グループを誇る日本最大級のゴスペルグループ。
8月20日(土)四国新聞の一日一言に掲載されました。
8月20日(土)の四国新聞の「一日一言」で
映画祭が紹介されました。
・映画祭概要
・総合プロデューサー 益田祐美子の夢
「この地を日本のカンヌにすること。」
「お金がなければ、集めればいい。まず前に進む。
小さく産んで大きく育てればいい」
【こども夢宣言/8月20日(土)】瀬戸内国際こども映画祭開幕!
ついに映画祭が、オリーブの島児童合唱団の愛らしい合唱で開幕しました!
改めて、ここまでご協力してくださった関係者の皆さま、
地元の方々、そしてサイトでも応援してくれていた皆さまに御礼申し上げます。
開幕イベントは、『こども夢宣言』です。
香川県内から選ばれた小学生元気よく夢宣言!
仙台の小学生もご招待して、一緒に夢宣言をしてもらいました。
こどもたちの夢宣言で、参加していたおとなの方も
元気をもらったことだと思います。
この子どもたちの夢が叶う後押しを、私たちがしなくてはならない。
環境を作る必要があるのだと、そう感じました。
総合プロデューサーの益田祐美子も、シンボルマークをもってご挨拶!

元気よく、映画祭はスタートしましたー。
【前夜祭/8月19日(金)】東日本大震災復興支援 チャリティパーティ
19日(金)に行われました、東日本大震災復興支援 チャリティパーティの模様です。
前夜祭の初開催を祝して、地元の方々と映画祭ゲスト、関係者が集まる前夜祭を開催しました。
金子修介映画監督、ミス日本、ミスコリア、マッケンジー・ソープ、他 華やかなゲストがいらしてくれました。

沢山の方に支えられて、映画祭が開幕するのだと実感しました!
最後まで頑張ります!
8月17日(水)日本経済新聞に掲載されました。
8月17日(水)の日本経済新聞に、
映画祭の総合プロデューサを務める益田祐美子が
映画祭の概要や舞台となる瀬戸内の魅力語りました。

映画祭応援ホテル(小豆島)を掲載いたしました!
瀬戸内国際こども映画祭への応援として、特別価格・サービスをご提示いただいた小豆島のホテル・旅館を応援ページに掲載いたしました!
小豆島でご宿泊の皆様、ぜひご利用ください。
映画祭応援ホテル(小豆島)一覧
http://ciff-jp.net/support/
ご協力いただきましたホテル・旅館の皆様、ありがとうございました。
